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パソコン整備士とは?

パソコンは一家に1台から一人1台の時代になってきました。しかしこれほど浸透してもトラブルを自分で解決できる人は多くありません。ウイルスや不正アクセスなどデータ侵入犯罪も深刻な問題です。。個人ユーザー向けのトラブル対応のニーズは大きくなっています。
パソコン整備士とは、簡単に言うと「パソコンのトラブルに対応する」と言う資格です。メーカーにとらわれず、パソコンの保守・点検・整備・修理を行う技術・知識を有し、個人情報の守秘義務の遵守を持つ人材であることを証明するものです。 またパソコン整備士はパソコンのメンテナンス技術者として、唯一国家(内閣府)が認証している資格です。
就職時にはもちろん自分のパソコンが調子悪いときにも役にたつ知識が得られます♪
こちらのパソコン整備士試験は実技はなく学科のみで行われます。
資格試験だけではなく、パソコンの組立・修理・整備などの実技を基礎から学びたい方は「PC組立修理講座」のページもご覧ください。

こんな方におすすめ
パソコントラブルに悩まされている方
メーカー製のパソコンを修理して、高い修理代を払ったことがある方
Word・Excelなどが一通り使えるようになり、一つ上を目指したい方
就職・転職を控えた方
  (就職の際には、エクセル、ワードなどのソフトウェアを使えるのは当たり前のようになってきました。企業が求めるのはアプリケー  ション(Word・Excelなど)を使えるのはもちろん、パソコンにトラブルが起きたときに対応できる人材です。)
パソコン整備士には、3種類のライセンスがあります。
パソコン整備士 パソコン整備副士 パソコン診断士
パソコンのハード・ソフトの理解が十分あり、倫理規定を理解し実践している人です。2級・整備副士、3級・診断士を採用してパソコンメンテナンス業務の企業経営が出来る資格者です。開業にはパソコン整備士協会がサポートします。パソコン整備士協会の研修会や講習会の専任講師として活躍できます。 パソコントラブルの際にアドバイスやメンテナンスができる人です。取り扱ったパソコンや持主の情報を他に漏らすことが重大な犯罪になることを承知している人です。パソコンの故障修理が出来る技術スキルを認定、SOHOなど個人での自営業が出来ます。個人情報の保護遵守を認定条件とされていることからパソコンリサイクルにおけるデータ消去技術者としての認定資格も持ち合わせています。 基本的なパソコンに関する知識を持ち、他の人に指導が出来る人です。パソコンが故障しているのか故障していないのかを診断をし、故障の場合は診断結果に基づいてメーカーに故障修理をつなぐ認定資格者です。パソコン周辺機器の調整も含めた保守・点検・整備業務が主です。パソコン関連企業のユーザーサポート要員としての就職も可能です。